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記事: 【新登場】SOYMIL to GOとは?気になる商品紹介

【新登場】SOYMIL to GOとは?気になる商品紹介

【新登場】SOYMIL to GOとは?気になる商品紹介

【新登場】SOYMIL to GOとは?気になる商品紹介

みなさん、こんにちは。

国産大豆を使った本格豆乳が、ご自宅で手軽に作れるコンパクト豆乳メーカー「SOYMIL to GO(トゥーゴー)」が、いよいよMakuakeにて先行販売を開始します。

to GOは、ブレンダーPLUSや他社の豆乳メーカーと何が違うの?
to GOは、どんな機能があって、どう活用できるの?

「どんな商品なのか、まず知りたい」という方のために、今回は SOYMIL to GO の特徴や魅力をわかりやすくご紹介します。

どこから迷ったらまずこちらをご覧いただければ、SOYMIL to GOの魅力がきっと伝わるはずです。

ぜひ最後までお付きあいください!

 

 

1.  SOYIL to GOとは?

SOYMIL to GOは、大豆と水だけで本格的な豆乳が作れる、コンパクトサイズの豆乳メーカーです。

高さ190mm・重さ500gと、マイボトルほどのサイズ感でありながら、本格的な豆乳作りに必要な機能をしっかり搭載しています。

乳モードに加えて、70℃のお湯モード・100℃の熱湯モードも備えており、豆乳作りだけでなく、お茶やコーヒーなど普段の飲み物作りにも活用できます。

「気軽に、本格的な豆乳を楽しみたい」という方のために生まれた、新しいカタチの豆乳メーカーです。

 

2. SOYMIL to GOの使い方

使い方はとてもシンプルです。本体に大豆と水を入れ、豆乳モードを選択するだけ。

あとは約30分待つだけで、本格的な豆乳が出来上がります。加熱と撹拌を自動で行ってくれるので、火加減を見たり、かき混ぜたりする手間はありません。

豆乳以外にも、70℃のお湯モードや100℃の熱湯モードを使えば、お茶や白湯、ちょっとした調理用のお湯としても活用可能です。

操作はボタン一つで完結するシンプル設計なので、機械の操作が苦手な方でも迷わず使いこなせます。

 

3. SOYMILブレンダーPLUSとの違い

 SOYMILブレンダーPLUSは、高さ230mm・容量Max600ml・重さ1.15kgと、ご家庭でしっかり量を作りたい方向けの本格モデルです。

豆乳・スープ・加熱・撹拌に加え、6〜12時間の予約機能も搭載し、多機能性を追求しています。一方SOYMIL to GOは、高さ190mm・容量Max250ml・重さ500gと、よりコンパクトに設計された一台です。

機能を豆乳と加熱モードに絞り込むことで、置き場所を選ばず、毎日気軽に使えるサイズ感を実現しました。「しっかり作る」ブレンダーPLUSと、「気軽に楽しむ」TO GO、それぞれの暮らし方に合わせてお選びいただけます。

 

4. どんな場面で活用できる?

SOYMIL to GOは、コンパクトなサイズだからこそ、暮らしのさまざまな場面で活躍します。

朝の身支度をしながら一杯分だけ豆乳を作ったり、デスクの上に置いて作業の合間に温かい飲み物を楽しんだりと、マイボトルのような感覚で取り入れられます。

 

一人暮らしの方なら、作りすぎず必要な分だけ作れるのも嬉しいポイント。来客時には70℃のお湯モードでお茶を出したり、100℃モードでちょっとした調理用のお湯を準備したりと、豆乳作り以外の場面でも活躍します。

暮らしの中の「ちょっとした一杯」に、寄り添う一台です。

 

5. 気になるお値段は…?

ここまでSOYMIL to GOの魅力をご紹介してきましたが、「結局いくらなの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。

お値段については、2026年7月3日(金)正午のMakuake公開までは、公式LINEでのみ先行してお知らせしています。

気になる方は、ぜひ公式LINEにご登録いただき、最新情報をお見逃しなく!!

公開当日には、先行販売ならではの特別な内容もご用意しておりますので、楽しみにお待ちください。

公式LINE登録の特典

SOYMIL to GOの先行販売に際して、公式LINE登録者限定クーポンを発行予定です。これまで以上にお買い求めやすくなったお値段に更に使える期間限定クーポンを発行しております。Makuakeプロジェクト開始前に数回配信しますのでお見逃しなく!!

 

編集者アイコン
佐藤航平 ‐ 株式会社SOYMIL代表

上海や北京で生活し、台湾にも複数回滞在している中で、できたて豆乳を飲む文化に触れてきたことからSOYMILを考案しました。SOYMILの魅力やSOYMILでつくる豆乳の活用法を発信しています。

編集後記

これまで「もっと大きいサイズのブレンダーの方がいいんじゃないか!?」と思っていましたし、第3弾は1リットルの豆乳メーカーを作ろうとしていました。そんな中で、多くの方々の声と向き合う機会があり、お客さまへのインタビューやアンケートを通して「実は一人で飲むことの方が多い」という事実に向き合い、本商品が開発されました。家族で楽しむときはブレンダーPLUSを。自分だけの豆乳を楽しみたいときはto GO(トゥーゴー)を。そんな選択をお届けします。

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