ドライバナナを使用したSOYMILのバナナ豆乳は、砂糖を一切使用していないバナナ本来の自然な甘さが特徴です。

さらにバナナはドライにすることで甘さが濃縮され、大豆の優しい甘さとよく合う味に!


ここではドライバナナのこだわりについてご紹介していきます。


ドライバナナの栄養


バナナをそのまま乾燥させることで、バナナの甘みがぎゅっと濃縮し、濃厚な味へと変化します。

栄養が豊富なバナナは、乾燥させてもその栄養素が逃げることはありません。バナナに含まれる栄養素の中で代表的なビタミンB群やカリウム、マグネシウムは、バナナを乾燥させることでその割合もグンと伸びます。

 

ドライバナナへのこだわり


バナナはスーパーなどで手軽に手に入る身近な果物です。バナナやバナナフレーバーの商品に、誰もが手にしたことがありますよね。


一見どこでも手に入りそうなバナナを、どうして乾燥させて商品化したのか。ここではドライバナナへのこだわりについて詳しくお話ししていきます。


SOYMILが作りたいバナナ豆乳は、いろんな原材料を組み合わせて作るバナナフレーバーではなく、しっかりとバナナの味がしつつも大豆の良さが生かされる豆乳をイメージしています。


様々な系統のバナナで試し、生のバナナは熟し加減により味に違いがあることがわかりました。そこで出会ったのが今商品に使用されているドライバナナです。

バナナの味も大豆の味も喧嘩せず、お互いの良さを強調できているのがポイントです。

バナナをそのまま乾燥させただけの自然な味は、SOYMILの大豆の甘さとも良くマッチしていて、とても相性が良い組み合わせ。

乾燥させたバナナでも生バナナに劣ることがない、むしろ味が濃縮されています。

馴染みある果物をいつも同じ味で提供できるだけではなく、美味しさをぎゅっと濃縮させたこだわりのバナナ豆乳です。


スイーツ作りにも最適

バナナ豆乳は、バナナの甘さがあるためその甘みを利用してスイーツ作りにも最適です。

レシピに載せている豆乳バナナ蒸しパンはこのバナナ豆乳の甘さを生かした蒸しパンで、お子様のおやつにぴったり。我が家の1歳の娘も、よくおやつの時間に食べてます。


おから入りの豆乳だから腹持ちも良いです。また小麦不使用、牛乳不使用のため、成長するお子様への体に優しいおやつを簡単に作ることができます。


飲むだけではなく、スイーツにもバナナ豆乳を美味しく取り入れていただけたら嬉しいです。






前の記事 次の記事

最近見た商品はこちら

入手