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前回のSOYMILの大豆に続き、今回はSOYMILが生んだストロベリー豆乳のこだわりについてをお話ししていきます。


ドライフルーツと豆乳を組み合わせる新しい発想はどのように生まれたのか、最後まで見ていただけたら嬉しいです。



ストロベリー味ができるまで


はじめは、「春らしいものを作ろう」というアイデアから始まりました。


加熱式ブレンダーで作る「出来立て豆乳」の当初発売時期は春を予定していました。


「春らしいフルーツを使用した豆乳」で思いついたのがまさにいちごです。

「SOYMIL初のフレーバーとなるフルーツは季節限定ではなく、SOYMILの顔であってほしい!」という、SOYMILプロジェクト突起人の佐藤さんの思いから、いつでも手に入れることができるドライフルーツと豆乳の組み合わせが登場しました。


ドライストロベリーへのこだわり


季節問わず飲んでほしい思いとともに、「毎日安心して飲めること」を重視しました。


体に安心なものでありたいと、様々なイチゴ製品や食材を試す中で出会ったのがこのドライストロベリーです。


ドライにすることで旨味と甘みが凝縮しつつ、いちご本来の酸味が残っているのが特徴です。食物繊維やビタミン群もほとんど抜けず、ドライストロベリーに含まれたまま。


いちごの酸味と大豆を一緒にすることでまろやかになり、豆乳の独特な風味が苦手な方でも飲みやすい口当たりです。


いちごの味もしっかり感じ、大豆本来の甘みも生かすことができたストロベリー味が誕生しました。



冷やしても美味しい


温かい出来立ての状態も美味しいですが、冷やすと「ストロベリー味の大豆スムージー」のようで、また別の美味しさを楽しむことができます。

人は温かい飲み物の方が同じ冷たい飲み物より甘く感じるものです。そのため冷やすことで温かい状態で飲むよりよりさっぱりとした味わいを楽しむことができます。


暑い夏のデザート感覚に、ヘルシーで美味しいスイーツとして冷たいストロベリー豆乳はいかがですか?

自然な甘みが生きたSOYMILの豆乳は、ダイエット中で不足しがちなタンパク質を補え、甘さも満足していただけるかと思います。

日本が昔から体に取り入れている「大豆」を、自宅でもっと気軽に。そして贅沢に、是非取り入れてみてください♪

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